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熱中症
ここ数日の暑さで熱中症で亡くなった方がかなりいらっしゃったようです。水分をしっかり摂ることが大事です。夜もクーラーの温度を高めにして点けっぱなしで寝るほうが体力を維持できます。
首のこり
首の骨は頚椎と舌骨だけですが、骨のように筋肉が硬くなっている方が多くいらっしゃいます。当然、頭部への血行が悪くなり色々な症状が発生します。急には緩めることは難しいですが、時間をかければかなり柔らかくなります。
食事
食事について、色々な説があります。朝食は摂ったほうがいいのか、3食食べたほうがいいのか?肉は控えたほうがいいのか?ストレスとの関係は?体にとって食事が大切なのはわかりますが、気にしすぎもどうかと思います。
桑名晴子さん
先日、桑名晴子さんと一緒に演奏する機会がありました。彼女は腰痛持ちで、先日も歌の途中で腰が痛くて歌が止まってしまいました。声を出すには腹筋だけでなく背筋も使うようです。京都まで遠いですが、治療に来てください。
手のしびれ
今日、右手の薬指と小指がしびれる症状の患者さんが来られ、頸椎7番あたりの治療をしたのですが、なぜか効果が出ませんでした。そこで、試しに左手の治療をしてみると一発でしびれが取れました。マニュアルどうりにいかないのが人間なのかも知れません。
慢性病
腰痛などで慢性化すると痛いのが当たり前になってしまい、あきらめている方も多いようです。でも、ストレスは必ず貯まってきます。その結果、他の病が発生したりします。我慢せずに治療することが大切です。
花粉症の薬
花粉症の症状に悩む方が大勢いらっしゃるようです。でも、最近は色々な薬が発売されたり、病院でもらえたりして症状を緩和できるようです。薬に頼るのはどうか?と、言わず自分に合った薬を探してみては?
体調
今日は朝から雨ですが、雨の時に体調を崩す方がいらっしゃいますね。湿度が関係しているとか、低気圧のせいだとかよく言われますが、医学的な根拠はあるのでしょうか?お風呂は湿度が高いし、高地に住んでいると気圧は低いですよね。どうなんでしょう?
季節の変わり目
3月に入ってだんだん暖かくなってきました。季節の変わり目に体の不調を訴える方が多いですが、これは気温の変化に身体がついていけない事からおきる症状と思われます。整体はそのような症状に効果的です。
花粉症
ぼちぼち花粉症の季節ですね。花粉症の原因は勿論花粉ですが、症状が出る人と出ない人がいます。その違いは何なんでしょう?年齢とともに必ず発症するという説もありますが、老人でも発症しない方も沢山いらしゃるし、若いかたで発症する方もいらっしゃいます。
アトピー
アトピーで悩んでいる方は多いと思いますが、お医者さんによっては風呂に入った方がいいと言う人と、シャワーの方が良いという方がいらっしゃいます。原因がはっきりしないので対応も色々です。整体で良くなるかはわかりませんが、体のバランスを整えるのは必要だと想います。
頭痛
色々な頭痛の症状がありますが、整体で対応できるのは頸椎のずれから起きる頭痛です。肩こりも頭痛の原因になります。ただし実際には意外なところに原因があったりします。頭痛でお悩みの方は一度いらしてみた下さい。
スポーツ
患者さんの中にはスポーツをされる方が結構いらっしゃいます。テニス、スキー、サッカー等。特に若い頃に本格的にされてたかたは年とともにイメージと体力がずれてきて、結局筋肉を痛めてしまいます。スポーツは年とともに控えめに!
オリンピック
冬季オリンピックで盛り上がってますね。スピードスケートで金、銀のメダル。そのスピードスケートの選手の太股がすごいですね。普通の人のウエストぐらいありそうですが、鍛えるとああなるんですね。でも、動物の筋肉はどうなんでしょうか?鍛えている訳でもないのにすごい能力を発揮します。不思議です。
押圧
オステオパシーには色々な治療法がありますが、治療なの?と思われるものに押圧があります。指圧はかなりの力で筋肉を押しますが、押圧では、「こんなんで効くの?」と思われるくらいの力で押します。それは、筋肉に適度の圧を加えることでその部分の筋肉の反応を感じるためです。単なるマッサージのように思われがちですが、以外と効果があります。
体温 4
治療の時、腹部を押すと堅い部分が感じられる患者さんが時々います。たいがいその時患者さんは痛みを感じます。肝臓部分だったり、胃、腸部分だったりします。オステオパシーの内臓マニピュレーションではその痛みをとることが出来ます。
体温 番外編
寒さに強い人と弱い人がいますが、体温と関係があるのでしょうか?時々冬の寒い日にもかかわらず、半袖のTシャツで歩いている白人の人を見ます。彼の体温を一度測ってみたいですね。
体温 3
体の全ての細胞が血液から栄養と酸素を取り入れ、代謝エネルギーを生み出します。細胞が正常に活動していれば普通に熱が発生します。細胞の活動が弱っている場合は熱が低くなります。特に内臓細胞が弱ったときに体温が低くなると思われます。
体温 2
体温は脳の中枢でコントロールされています。寒いときは体内エネルギーを多く消費し、熱いときは少なく消費します。では、日常的に体温の低い人はこのコントロールがうまく機能してないのでしょうか?熱エネルギーはどこで作られるのでしょうか?
体温
体温の低い人は代謝がわるいとされます。最近では体温を上げる本なども出ていますが、運動をすると筋肉は熱くなりますが体温が上がるわけではないようです。辛い物を食べると汗がでますが、風邪で熱が出たときのように体が怠くなったりはしません。では、体温はどこでコントロールされているのでしょうか?続きは次回に!
この季節
紅葉の季節です。この時期の京都の週末は交通事情が大変です。車の渋滞が半端じゃありません。特に高速代が安くなったので全国から京都の紅葉を見に来られます。出来るだけ電車やバスを」利用しましょう。どうでもいい情報でした。
ストレス
一言で「ストレス」と言っても色々な形があります。不安、恐怖、我慢など。今の社会でストレス無しに生きることは難しいですね。最近では糖尿病にもストレスが関係していると言われています。糖尿病には食事制限が必要ですが、制限しようとすることがストレスになったりします。人それぞれだとは思いますが、一日の中で数分でも心身共にリラックス出来る時間を持ちたいですね。
マスク
今回の新型インフルエンザ騒動(?)のなかでマスク不足が話題になりました。マスクは予防効果があるとか無いとかマスコミがいろんな情報を流してましたが、一昔前なら風邪をひいてる人がマスクをしてました。健康な人がマスクをすることはありませんでした。ところが、日本ではその後花粉症が話題になり、その予防として、マスクを使用するようになりました。その事がインフルエンザの予防にマスク、と言う意識になったのかも知れません。
インフルエンザ
世界的には新型インフルエンザが流行っているようですが、先日、私の娘がインフルエンザにかかってしまいました。勿論、新型ではありません。4日ほど熱が残りましたが、薬のお陰で5日目には完全に熱が下がりました。2月頃が流行のピークとなるインフルエンザですが、一年中かかります。ストレスや体力が衰えた時には特に気を付けましょう。
春
桜の季節になりました。人間の体も春に対応してるようです。冬場に体重が平均で1Kg増えていたのが最近になって元に戻ってきました。食べる量は変わってないのに冬場に体重が増え、春になって減りました。別の理由があるのかもしれませんが、季節に体が対応してるような気がします。色々な事を人間はコントロールするようになりましたが、自然の大きさにはかなわないですね。
花粉症
この季節、花粉症の方は大変ですね。マスク、めがねなど色々と対策が考えられてますが、根本的な治療法はないようです。でも、私の知り合いの女性ヴォーカリストで、食事療法で治した方がいます。全く治らない訳でもないようです。花粉症の原因として免疫力の過剰反応が言われてます。だとすると、オステオパシーのC、S、T、を使って神経を正常にすることで改善されるかも知れません。花粉症の方、試してみては?
筋肉の反応
先日、ライブ先でボーカルの女性が首が痛いので見てほしい、と言われました。そこで首の後ろに指をあててしばらくすると、筋肉がもぞもぞしだすのが感じられました。そして、その後に血管の動き(脈)だけが感じられました。指を離して女性に様子を聞いてみると、「痛くない!」と、びっくりされました。オステオパシーには胸椎の治療で似たような方法がありますが、筋肉の反応の感じ方で色々な部位が治るかも知れません。今後研究してみようと思います。
治療の結果
先日、一年ほど前に腰痛の治療に来られた女性が久しぶりに来られました。実は数ヶ月前、この方の娘さんが一回だけ腰痛の治療に来られたのですが、その後の経過がわかりませんでした。そこで娘さんのことを聞いてみると、「すっかり元気になりました。」との事。たった一回の治療で人生が変わるかも知れません。
免疫力
インフルエンザが流行してますが、今年の特徴としてタミフルが効かないタイプが流行っているようです。新型ウイルスの出現も危惧されてます。予防として、手洗い、マスク等が重要とされてますが免疫力を高めることも大切です。オステオパシーではC,S,T,と言う治療法を行うことで免疫力を高めることが出来ます。即効性があるわけではないですが、続けることで風邪をひきにくくなったりします。それとは直接関係はないですが、私は17年間、風邪をひいてません。
サプリメント
今日の朝日新聞の記事にサプリメントの話が載っていました。サプリメントでも過剰に摂ると体に異常を起こす様です。日本でもサプリメントを主食のようにしている人が増えているようですが、あくまでも補助食品です。体にいいからと言って、体が必要としているとは限りません。必要ない物を摂ると体に負担をかけます。そしてそれが病気の原因になったりします。体のちょっとした症状に気を付けて見て下さい。
毎日の食事
毎日の食事が体に及ぼす影響はどうなんでしょうか?一日30品目摂るのがいいとか、野菜中心がいいとか、牛乳は良くないとか色々な人が言っていますが、本当に食べたいときに食べたい物を食べるのが体が欲している物を食べることなのかも知れません。でも現実には無理です。食事バランスの補助としてサプリメントが人気ですが、効果があるのか無いのか・・・でも、食事をとらなければ生きていけません。
痛みの場所
先日来られた患者さんで、大臀筋の上部が痛むとのことで調べてみると、腰椎の2番に異常がありました。最初は臀筋の付近を中心に調べたのですがどこにも異常がありませんでした。で、腰椎を順番に調べていくと2番に異常が見つかりました。そこで2番を治療すると痛みがとれた、とのことでした。痛みの場所と原因となる場所が異なることはよくあります。患者さんの中には痛い所と違う場所を治療しているように思われるかも知れませんが、人間の体は全体でひとつなんだ、と言うことをあらためて感じます。
年末年始の営業
今年の営業は30日の午前まで、来年は1月4日から営業します。では、よいお年を!
緑内障
緑内障は目の中の房水の生成と吸収のバランスが崩れて、眼圧が上がって視野が狭くなる病気ですが、オステオパシー療法の脳脊髄液の調整が効果的かも知れません。眼球は脳の一部が変化した物です。神経、硬膜、くも膜、軟膜が変化したと考えられます。飛躍した考え方ですが、房水の生成と吸収と、脳脊髄液の生成と吸収が関連しているとしたらどうでしょう?勿論、専門家ではないので詳しくは分かりませんが、共通項があるような気がします。
めまい
めまいの原因は色々で、三半規管の傷害、脳神経障害、脳血管障害など。時には高血圧が原因の場合もあります。そして同時に耳鳴り、難聴などの症状が起こったりします。私たちはまず頸椎の状態を見ます。頸椎を矯正することで症状が治まることが多いのです。ほかに蝶形骨、側頭骨の動きを調整することで治ることもあります。めまいが起こると外室出来なかったり、ひどくなるとうつ病になったりします。最初に書いたように原因が様々なので全てのめまいに対応出来るとは限りませんが、症状によっては2,3回の治療で改善されることがあります。
五十肩
最近では「四十肩」とも呼ばれますが、人によって症状は様々です。腕が上に上がらない、後ろに引けない、動かすと痛い、など。間接の中で最も動きの範囲が広い間接です。その為、多くの筋肉が付いていますが、それらが連動して様々な動きを作ります。一つ一つの筋肉には異常が無くても連動の中で症状が出ることが多いので、治療には全ての方向とその組み合わせをチェックしなければなりません。腕が上がらない時でも手のひらを上にした時と下にした時で症状が違ったりします。長い人では2年以上も症状が続く人もいます。多少、時間がかかる時もありますが、しっかりチェックすれば治ることが多いのです。
整体師の逮捕
先日、ある整体師が子宮筋腫を治すと言ったことで逮捕されました。医療行為は医師の免許が無ければ出来ません。では、整体師の行為はどう位置づけされるべきなのでしょうか?一般の整体師には国家資格はありません。「私は整体師だ」と言えば誰でもなれます。適当に体を触っているうちに治った、と言うこともあるかも知れません。でも、オステオパシー療法はアメリカでは医師が使う治療法です。様々な症状に対応した治療法があります。例えば内臓マニピュレーションでは心臓以外の内臓に対応してます。もしこれで胃潰瘍が治ったとしたら、これは医療行為でしょうか?公に「胃潰瘍を治す」とは言えません。胃潰瘍は精神的な原因が大きいので、整体でリラックス出来たので改善された、と言うべきでしょう。でも、誰でも必ず治るとは言えないのも整体なのです。
治療時間
50分という治療時間で体の全部を見るのは不可能です。まして患者さんはぎりぎりになって来られる事が多いので、まずメインの症状を中心に治療します。本来は体全体を見て症状の原因を調べるのですが、初回の治療はどうしてもメインの症状に時間をかけます。患者さんは症状が消えると治ったと思い、次来られることが少ないのですが原因は体の中に残っています。出来たら2,3回は治療を受けてほしいですね。
筋肉の記憶
先日、ライブで共演した若いドラマーが「背中が痛い。」と言って辛そうにしてました。聴くと、中学時代にバスケットをしていて痛めたそうで、今でも時々痛むそうです。背中を見ると、胸椎の5番から10番の左側の起立筋が張っていました。そこで取りあえず押圧とMETで張りをとったところ、ライブの終わり頃には「かなり楽になりました。」との事でした。10年以上前のことを筋肉は覚えていたのです。よく「古傷が痛む」というのは聴きますが、傷ではなくちょっとした衝撃でも筋肉が記憶していることがあります。オステオパシーはそんな筋肉の記憶も解放します。
バナナダイエット
バナナダイエットを三週間ほど続けてみましたが、私には効果が無かったようです。身長174cm、体重67kgと肥満体では無いので即効性はなかったのかも知れません。私の場合、73kgまで増えたので食事を少し控え、軽い運動を続けることで5年で6kg減らしました。毎日体重を量っていると日によって1kg前後の上下がでますが、気にせず平均値を少しずつ下げて日常生活をさほど変えずにダイエットできました。肥満体の方は自分の生活をチェックしてどこに問題があるかを認識するだけでもダイエットの方法が見つかるかも知れません。日々の忙しさや欲望に流されず、客観的に自分の生活を確認しましょう。
ダイエット
ダイエットに関しては今まで様々な方法が紹介されてきました。リンゴダイエット、低インシュリンダイエット、マイクロダイエット、等。最近ではバナナダイエットが話題ですね。私も2週間ほど続けてますが今のところ、さほど変化はないようです。もう1週間続けて変化がなければやめようと思います。この様なダイエット法で大事なのは、自分の体に意見を聞く、と言うことです。体が何を求めているのか、どうしたいのか、自分の意志(欲)とは違うところで体は活動してます。太っているのが本当に体に良くないのでしょうか?痩せていれば健康なのでしょうか?個人差があります。多少太り気味の人でも、生き生きしている人は魅力的です。精神的な要素も大きいですが、自分に合った体の状態を知ることが大事ですね。
守りの体
オステオパシー療法の治療法の一つにカウンターストレインがありますが、この治療法では患者さんに力を抜いてもらわなければなりません。ところが、患者さんの中には力がなかなか抜けない方がいらっしゃいます。無意識に力が入るようです。人間は自分の身に危険が迫った時、身を守ろうとして体に力が入ります。生活の中でも、例えば対人関係、仕事、生活環境などからのストレスから身を守ろうとします。 寝ていても力が入っているかも知れません。そこでマッサージやエステが人気なのでしょう。無意識の力が体に様々な症状を起こします(精神面も含めて)。自分なりの力の抜き方をみつけましょう。気功とかヨガなどがいいかも知れません。当院でもその人に適した力のぬきかたをお奨めしてます。
クーラーの影響
先日、3時間ほどクーラーの風にあたることがあったのですが、自宅に帰って暑い部屋でビールを飲んでも汗が出ません。普通なら少し涼しい部屋でビールを飲んでも軽く汗ばむんですが、体の芯が冷えていたんだと思います。オフィスなどで顔のあたりが涼しいであれば、足下はかなり冷えているはずです。指先や足首をしばらく動かしてみて下さい。いかに足下が冷えているか実感できるはずです。夏は暑いのが自然で、体もそれに対応します。とは言え、オフィスやマンションでクーラー無しでは生活できません。すこし汗ばむぐらいの温度がいいのかも知れません。冷やしすぎないようにしましょう。
紫外線
最近では紫外線カットの化粧品(?)やグッズがよく売れているようですが、一昔前はサンオイルが売れていて、日焼けした美女がテレビのCMに出ていました。紫外線は悪者なのでしょうか?確かに紫外線が皮膚ガンの原因の一つとされてますが、じゃあハワイやグアムの人に皮膚ガンが多いかと言うとそんな統計はありません。しみやそばかすもどうでしょう?紫外線ばかりを責めるのはそれで利益を得る企業があるからなのかも知れません。紫外線が体に良い要素もあります。適度に日を浴びる事は必要なのです。一部の情報だけに流されないようにしたいですね。
健康とは?
何が健康にいいのかはなかなか難しい問題です。例えば、体にいいから玄米を食べている人と、白米を食べておいしいと思う人ではどちらが健康的なんでしょうか?ジムに通って筋肉を鍛えている人と、歩くだけで楽しくなる人ではどうなんでしょう?サプリメントを毎日とる人と、何でもおいしく食べる人では?気持ちの持ち方が大きいのかも知れません。
健康神話にだまされるな?
今、「健康神話にだまされるな」(高田明和 著)を読んでいます。医療におけるデータの解釈について書かれていて、私も以前から気になっていました。例えばメタボに関しても、痩せている方がいいとされてますが、少し太っている方が長生きする、というデータもあります。日本人と外国人でも違うし、ましてマウスと人間ではデータの意味が違ってきます。じゃあどうしたらいいの?人間はひとりひとり違います。簡単にまとめて判断するのは難しいのかも知れません。当院でも人によって治療法が違ったりします。その人に最も適した方法を探すことが一番大変なことなのです。
試しに
週末の演奏予定です。良かったら聴きに来て下さい。 27日京都ブルーノート 28日 Candy 29日le club jazz
ワンポイント治療
ワンポイント治療を始めました。寝違え、捻挫、体の部分的な痛みなど 応急の治療です。一回1000円です。ただしあくまでも応急の処置なの で、その後に通常の整体を受けることをお奨めします。まずはお電話を 下さい。症状を聴いて判断します。
ぼちぼち
ぼちぼちとブログをやっていけたらと思ってます。
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