緑内障

緑内障は目の中の房水の生成と吸収のバランスが崩れて、眼圧が上がって視野が狭くなる病気ですが、オステオパシー療法の脳脊髄液の調整が効果的かも知れません。眼球は脳の一部が変化した物です。神経、硬膜、くも膜、軟膜が変化したと考えられます。飛躍した考え方ですが、房水の生成と吸収と、脳脊髄液の生成と吸収が関連しているとしたらどうでしょう?勿論、専門家ではないので詳しくは分かりませんが、共通項があるような気がします。